NFC(ネイチャー・フィールド・クラブ)が掲げる2026SSのテーマは 「TAKE A HIKE &…」。
2025AWから継続する“80'sアウトドア”の空気感を現代に馴染ませるアプローチはそのままに、このシーズンはより直接的にハイキング(登山)へフォーカスしています。
気負わず始められるアクティビティとしてのハイキング。その手前にある日常から、山道を歩くその先のアクティビティまで、境界なく着られるアイテムを揃えました。
そんな2026SSを象徴する存在が、KELTYとのコラボレーションです。
80'sハイキングスタイルをテーマに据えた時、KELTYは自然と候補に浮かび上がりました。
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NFC × KELTY|ハイキングから生まれたコラボレーション
KELTY
1952年、アメリカ・南カリフォルニアで創業した老舗バッグブランド。
バックパックの構造に新たな視点をもたらし、ハイキングカルチャーの礎を築いた背景を持ち、現在はギアからアパレルまで幅広く展開。
<WearとBagがセットで成立する、2026SSの世界観>
KELTYとのコラボレーションはウェアとバッグ、どちらか一方だけでは成立しないコレクションです。
動きを支えるウェアと荷物を支えるバッグ。
その両方が、街と自然、様々なアクティビティをつなぐ役割を担っています。
さらに今回の企画にあたりNFCアンバサダーのリアルな声と、幅広い体型・性別に対応するシルエット設計が加わることで、“日常生活にも使えるハイキングウェア&ギア”としての完成度が高まりました。
NFCとKELTYが共有しているのは、自然を特別な場所ではなく、日常の延長として楽しむという哲学。
街を歩くように、自然を歩く。
仕事を終えたら、自転車で風を切り、そのままトレイルへ。
そんな自由なフィールド移動を叶えるコレクションが完成しました。
街でも山でも使える2シルエット設計に、背負ったままでも抜群に抜ける後ベンチレーションを加えた軽量ウィンドシェル。
洗濯回数を減らすファンデーションガードやダストポーチなど、快適性に寄り添う細かな気配りも満載。
脇下ZIPは通気とBAGのヒップベルト通しを両立し、前面の大容量マウンテンポケットの行動中アクセスを最適化。
フードごと畳める簡易パッカブル仕様で、アクティビティも通勤もこの一着で軽やかになる。
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M.LサイズKELTYショーツに呼応するワイド、XS.Sサイズは腰まわりにゆとりを持たせたバルーンシルエットで快適性を確保しサイズのチョイスによりジェンダーフリーで着用可能。
後ベルトのメッシュ切替と総裏メッシュが、汗だまりやベタつきを抑えつつ、水陸両用の使い勝手を広げる。
デザインポイントでもある前スリットにより腿上げがスムーズになり、脇パッチポケットはスマホからペットボトルまで収まる実用設計。
前開きファスナーも備え、アウトドアから日常までストレスなく穿ける一本に仕上がっている。
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UVカット4WAYストレッチ素材を使用し、背中ベンチレーションや脇~袖下のメッシュ切替により普段着の通気性を確保しつつ、入水時の膨らみを抑えるラッシュガードとしても使用可能な設計。
裾のドローコードでシルエット調整ができ、ネックガードやサムホールが日差しと動きをサポート。
胸ポケットは防水スマホストラップケースが収まりやすい位置にレイアウト。
ドットボタンとスプリットラグラン袖で、脱着しやすく動きに強い一着に仕上がっている。
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KELTY「80's LINE」ファブリックを軸に、80~90年代アーカイブと米軍ディテールを掛け合わせた機能×汎用性を追求したバックパック。
正面の2WAYヘルメットインポケットは水抜き穴やパワーメッシュで実用性を高め、折りたためばビジネス顔にも変化。
内装には15.6インチPCがすっきり収まるゴム口ポケットを備え、止水ZIPやタフなナイロンウェビングで全天候に対応。
EVA入りショルダーハーネスと脱着式ヒップベルトが長時間の荷重を軽減し、街からフィールドまで快適に背負える。
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NFC(ネイチャー・フィールド・クラブ)とは






